ひみ番屋街で家族水入らず!ドライブ情報

能越自動車道をドライブ中に氷見ICから降りて海の方面に8分ほど走ると「ひみ番屋街」を見つけることができます。なお「ひみ番屋街」の名称は、氷見市の海沿いに位置することから漁師が漁場近くの海岸線に作る作業小屋の「番屋」をイメージしています。またここでは、「食と健康」をテーマにお食事からお土産まで32の専門店と飲食店が一堂に集結しています。


回転寿司やレストランなどの飲食店が5店舗、カフェが1店舗、鮮魚や干物などの販売店が11店舗、その他農産物やお土産物の店が10店舗となっています。具体的には、氷見漁港直送の魚を使った回転寿司を始めとして、氷見牛、氷見カレー、氷見うどん、手延べうどんなど地元でしか味わえない様々な料理が味わえます。物販のほうでもご当地キャラクターものや地元の銘菓を始め、ホタルイカなどの海産物を買うこともできます。なお「ひみ番屋街」と隣接して温泉施設「氷見温泉郷・総湯」や海浜緑地公園「比美乃江公園」などがあります。最近行った春期のイベントとしては、「能越自動車道七尾氷見道路」の全面開通を記念して「ひみ番屋街」と「氷見市海浜植物園」とのコラボにより、両施設を利用した方に「春の花苗プレゼントキャンペーン」を実施しました。

コメントは受け付けていません。

最近の投稿